練習ってやつは、
祈りを捧げるようなものだ。
一週間に一回とか
一か月に一回というわけにはいかない。

マイルスのシビれる一言。「祈りを捧げるようなものだ。」 | DDN JAPAN (DIGITAL DJ Network) (via kotoripiyopiyo) (via rosarosa-over100notes) (via nwashy) (via dannnao) (via shortcutss) (via nynyanynya) (via yellowblog)

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mmtki:

2012-02-29

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(Source: browndresswithwhitedots)

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thenewetd:

The girl at the end of the pier -  - joexpo - From The Dog Blog

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この歳になってわかったことは、「自分を変えようとするときに、全力疾走すると大体失敗する」ということだ。毎日ちょっとずつ習慣にするのなら「歩く事から始める」必要がある。代わりに毎日やる。

Twitter / kanenooto7248 (via hutaba)

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50代半ば独身総務課ベテラン女性と帰りのロッカーで暑くて服着たくないですねと話していたら「あー早く帰って裸一貫になりたい」と言われて元気出た

Twitter / monakanko (via chptr22)

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「辛いのはちゃんと向き合ってるから。怖いのは進んでるから。だから大丈夫」

Twitter / 言葉: 「辛いのはちゃんと向き合ってるから。怖いのは進んでる … (via arkeninger) (via rectya) (via n-enot) (via petapeta) (via nemoi) (via konishiroku) (via scalable) (via quote-over100notes-jp) (via mr-moai) (via edieelee) (via ryusoul) (via tokunoriben) (via kiri2) (via clione) (via yellowblog)

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日本は大昔から、エコの文化だとよくいわれます。
そのひとつの例として、きものがあります。

きものは洋服と違うのは、曲線がほとんど無いということです。

洋服は生地をパターンに合わして裁断していきます。
肩のライン、腰のラインに合わして作りますので、出来上がった洋服は直線が無いくらい全体に曲線のラインです。
したがって体の体型にぴったりと合います。

きものの場合は、反物の生地をほとんどと言っていいくらい直線で裁断していきます。出来上がったきものも直線のラインが殆ほとんどです。
着付けも巻きつけて着るので、着付け次第である程度の体型まで着ることが可能です。
したがって、よっぽどじゃない限り、太っても痩せても同じきものを着ることができるのです。

~(略)~

もうひとつ、きもののスゴイところは、仕立ての際にほとんど生地を余らさないで、縫いこむことができるのです。
どういうことかと言いますと、糸を解いてまた繋ぎ合わせると元の反物の状態に戻るのです。
という事は、また新たに仕立て直しが可能になります。
もっというと、生地が破れない限り何回でも仕立て直しが可能です。

娘へその妹へ、孫へその孫へ。
最終的にはもちろん生地ですから、破れたり穴が開いたりします。
そのときは、座布団やお布団の生地として再利用します。また巾着やお手玉のような小物へ。

なんというエコでしょう。捨てることなんて絶対無いのです。

反物から始まって、また反物に戻る。1からはじまって、また1に戻る。
1として使えなくなっても、違う1になる。

最近は1からはじまっても1に戻らない物があふれている気がします。

着物とエコと日本人|子どもへ伝える大切なもの (via itokonnyaku)

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(Source: rumikokoyanagi)

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ずっと好きでいる、ずっと飽きない。 そういうことが、かんたんだと思っている人もいる。 たいていは、若い人だ。 「ずっと好きでいる」ことが、 どれだけむづかしいことか。 それだけをわかるためにも、 それなりの長い時間が必要なのである。

ほぼ日刊イトイ新聞-ダーリンコラム (via no922, lain65) (via yosha) (via reen-ren) (via eachbookonthedesk) (via usaginobike) (via reen-ren) (via zooeysella) (via yellowblog)

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(Source: zekaidurali)

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